節水システム ウォーターフロー
ウォーターフロートは?

綿密な水廻りの調査後、蛇口ごとの
使用目的・用途に応じた適正な流量を設定した上で、
厳選した流量調整機器や職人の技術調整を施す、高精度な節水システムです。

システム導入の5大メリット

PROCESS

ご提案までのプロセス

弊社の豊富なデータベースの中からお客様の使い方に
合わせた最適な方法を分析し、ご提案いたします。

最適な使用量
最適な機器
水回りの改善
30年以上の実績とスタッフ
分析
使い方は多種多様
最適な流水に調整

EXAMPLE

合理的な節水・快適な使用感

様々な節水方法や多彩な機種型式のラインナップにより、
蛇口の使用目的・用途に応じて最適な流量を実現いたします。
宿泊施設のシャワー
飲食店の厨房

工場の施工事例

工場(製造業)には節水対象が
多くあります

工場では、工場内・事務厚生施設・社員寮など、
水を使用する機会が多く、節水対象が多いのが特徴です。

工場内
事務・厚生施設
社員寮
工場内
工場の食堂厨房の例
工場の食堂厨房の例
工場の食堂厨房の例

国際基準であるSBT(※1)の基準で考えると、水の使用によるCO₂排出量は、 「水道料金」 を使用して換算されます。(※2)
燃料の使用によるCO₂排出量は、 燃料使用 「量」を燃料種別ごとの係数に掛け合わせることで換算されます。(※3)

(※1)パリ協定が求める水準と整合した、 企業が設定する温室効果ガス排出削減目標のこと
(※2)GHGプロトコル スコープ3のカテゴリー1に該当 (※3)GHGプロトコル スコープ1に該当

介護施設の施工事例

施工対象

介護施設では、入浴や調理、食器洗い、清掃、洗濯など、
水を使用する機会が非常に多く、水の消費量が膨大です。
特に入浴は利用者の清潔を保つために欠かせず、大量の水が必要になります。
こうした背景から、水道料金の負担や環境への影響も大きいため、
施設全体で節水対策を行うことが重要です。

介護施設の例
介護施設の例
介護施設の例

国際基準であるSBT(※1)の基準で考えると、水の使用によるCO₂排出量は、 「水道料金」 を使用して換算されます。(※2)
燃料の使用によるCO₂排出量は、 燃料使用 「量」を燃料種別ごとの係数に掛け合わせることで換算されます。(※3)

(※1)パリ協定が求める水準と整合した、 企業が設定する温室効果ガス排出削減目標のこと
(※2)GHGプロトコル スコープ3のカテゴリー1に該当 (※3)GHGプロトコル スコープ1に該当

FLOW

導入までの流れ

お客様からのデータのご提示
節水予測の提示
現場調査の実施
導入ご提案書の提出
ご発注
工事
検収
効果検証

正確な節水予測の為、直近2年間の水道料金票のコピーをそのままお送りください。
燃料費も同様にお揃えください。